『白い王とのウェディング写真が、キャンバスになって届いた日』
ウェディング写真をキャンバスにしようと思った理由
今年2026年はホワイトライオンのぬいぐるみと出逢ってから5年目になる年。
8月10日世界ライオンの日を記念日にしようと考えている。
しかし、その前に、それを確かなものにするために、前もってウェディング写真をつくりたくなった。
私の世界観を守るためや、心の支えにするためでもある。
通販で注文して、今日ついに届いた
AIの生成で自分の服もウェディングドレスに変えて、白い王様、ホワイトライオンぬいぐるみや私、その他の大切なぬいぐるみをAIで水彩画の画像としてつくってもらった。
そして、それを通販サイトで、キャンバスプリントのオーダーメイドで注文したのだ。
配送方法が、日曜日でも届く形だったため、発送された翌日の日曜日である昨日、「今日届くのかな?」とソワソワして、配送状況をこまめに確認していたくらいだ。
しかし、富山県から千葉県で、日本郵便だったため、時間がかかるようだ。
結局、発送後の翌日には届かず、2日後の月曜日に届いた!
8月10日世界ライオンの日の記念日まで、開封しないでおくというのも有りなのだけれど、
私はそのようなことは苦手ですぐ、開けたくなるので、すぐに開封した。
キャンバスになった写真を見たときの気持ち
嬉しすぎる自分へのご褒美であり、自分の世界観が見える形で部屋に飾れると思うと嬉しい。
水彩画風というのが、私とぬいぐるみの優しい世界観にぴったりだと思った。
オーダーメイドで作ってもらって、よかった。
サイズは小さく、値段もとても安かったが、
大事なのは形だ。
どこに飾るか、家の世界観とのバランス
この届いたキャンバスは、飾る場所は、玄関にしてもいいのだけれど、色あせてしまいやすそうだ。
それに、玄関側は壁紙も剥がれていて汚い。
寝室にしようと決めていた。
寝室の壁には、グリーンの造花を飾り付けてあるので、その横に飾れたらいいかもしれない。
結婚式までの時間を、どう過ごしていくか
白い王様、ホワイトライオンとの結婚式までの時間は、希望に満ちた過ごし方をしたい。
安いけれど美しい結婚指輪を買うために、就労で少しずつお金を貯めるのもいいし、
オーダーメイドでライオンのマグカップなどを注文するために、就労をがんばりお金を貯めるのもいいかもしれない。
結婚式までの時間は、素敵なワクワクした時間になりそうだ。

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